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FIRE

沖縄在住・家族4人。現時点での想定取り崩しシミュレーション

42歳、資産1億円で沖縄FIREへ。家族4人での「現実すぎる」取り崩しシミュレーションを公開。利回り3%運用、子供2人の教育費、住宅修繕、さらには暴落シナリオまで想定。100歳まで枯渇しない計画と、本『DIE WITH ZERO』に基づく「記憶の配当」への想いを綴ります。
FIRE

FIRE達成後にやりたいこと-AIクリエイティブ

FIRE達成後の活動として、私がいま注力していることの一つに「AIによる画像・動画生成」があります。将来的な目標として、生成したキャラクターを用いた漫画制作や、動画生成技術を活用したYouTubeチャンネルの開設を計画しています。現在はその...
FIRE

2026年3月の運用報告

3月の資産集計が完了しました。今月の収入として、私の手取り給与526,172円(残業45時間以上・・・)、および妻の手取り380,787円を現金(円)に追加しています。先週、市場の動向から「買い場」と判断し、夫婦で合計270万円をSBI S...
FIRE

2021年からの資産推移と1億円

今回は、FIREを決断する根拠となった「数字」の部分として、資産推移を公開します。今後も毎月25日に定点観測を行い、資産の増減を継続的に確認していく予定です。2021年7月からの資産推移私は2021年7月から、毎月25日の給料日に資産残高を...
FIRE

勤続15年の限界と、FIREを目指した理由

私がFIRE(Financial Independence, Retire Early:経済的自立による早期リタイア)を目指した体験や資産運用の記録を共有していきます。今回は初回ということで、私の経歴とFIREを決意するまでの経緯をまとめて...
文学・評論

【ブックレビュー】「陳澄波を探して 消された台湾画家の謎」 柯宗明 著、栖来 ひかり 訳(岩波書店、2024年)

2.28事件に巻き込まれるしかなかった一人の台湾画家、陳澄波(ちん・とうは 1895-1947)。実在した人物の痕跡や生き様を、フィクションの人物が探偵役となって追いかける本作は、エンタメ性を交えつつも、台湾の人々が日本統治時代から光復(日本からの解放)後の中国統治下において虐げられてきた歴史の実相に迫り、声をあげられなかった市井の人々が胸の奥にしまい込むことしかできなかった思いを紐解く。
舞台鑑賞

【舞台鑑賞】In The Heights by 琉大ミュージカル

「琉大ミュージカル」は琉球大学にある学生主導型のミュージカル制作の授業です。2023年度の演目は「In The Heights」でした!楽しく拝見しました!
文学・評論

【ブックレビュー】「ももちゃんのピアノ」 柴田 昌平(著) 阿部 結 (イラスト)

優しい筆致からこぼれ出す美しいピアノの旋律。憧れて練習していた外国の曲は禁止され、戦争に巻き込まれていくももちゃん。元ひめゆり学徒の与那覇百子さん(ももちゃん)の半生を描いた作品。
NEWS

【ブックレビュー】「水素エコノミー ―エネルギー・ウェブの時代」 ジェレミー・リフキン (著)

太陽光も風力発電も気になりますが、「水素」が気になります。脱炭素社会に近付くための次世代エネルギーとして「水素」が存在感を示している昨今、知識人の書いたこのボリュームある書籍を手に取ってみました。20年前に出版された本ですが、あらゆる方面への示唆に富んでいて参考になります。
文学・評論

【ブックレビュー】サルガッソーの広い海(ジーン・リース) 

ミュージカル「ジェーン・エア」を観た影響で、西インド諸島出身の作家の書いた「サルガッソーの広い海」を読みました。
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